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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

SIREN: New Translation

背中部分は昆虫の腹部を思わせる形状に異様に膨れ上がっており反り返るようにねじれた下半身と頭が特徴(一見すると蜘蛛というより、ブリッジ姿勢で歩く蜘蛛歩きの人間が巨大な蚤に寄生されているように見える)。 蜘蛛と名がつくからか、側壁や天井を這いまわることが出来るようになっている。 なお、前作では男性のみの変態であったが、本作では女性でもこの形体になる。

คำที่เกี่ยวข้อง

漣音

⇒ モルデント

連音

(1)単音の連結からなる音。 (2)舌先を上歯の裏の歯ぐきに当て, 呼気によって舌先をふるわせて発する音。 [r] の類。 (3)リエゾンに同じ。

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

歴年

(1)年がたつこと。 何年かを経ること。 「~の研究が実を結ぶ」 (2)連年。 年々。

暦年

(1)暦で定めた一年。 現行の太陽暦の一年は平年三六五日, 閏年(ウルウドシ)三六六日。 (2)年月。 歳月。

年礼

新年の挨拶(アイサツ)。 また, そのための訪問。 年始。 ﹝季﹞新年。

年齢

生まれてからその時までに経過した年数。 とし。 よわい。

蓮池

ハスを植えてある池。

廉恥

いさぎよく恥を知る心が強いこと。 性行がいさぎよく, 節義を重んずること。 「破~」

己等

〔「おれら」の転。 近世長崎方言〕 一人称。 おいら。 われら。 「~が在所はの, 奥山のててうちの/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

年年

その年その年。 毎年。 また, 年がたつにつれて。 年一年。 副詞的にも用いる。 「~需要が増える」 <i>~歳歳((ネンネンサイサイ))花(ハナ)相似(アイニ)たり</i> 〔劉廷芝「代悲白頭翁」〕 毎年毎年花は同じように咲く。 人の世が変化するのに対して, 自然が変化しないことのたとえ。 → 歳歳年年人同じからず

念念

〔仏〕 (1)一刹那(セツナ)一刹那。 瞬間瞬間。 「銭に恋着して~忘るること能はず/福翁百話(諭吉)」 (2)一刹那一刹那におこる思い。 一念一念。 「我等がこころに~のほしきままに来りうかぶも/徒然235」

信念

(1)固く信じて疑わない心。 行動の基礎となる態度。 「~をまげない」「~の人」 (2)神仏を固く信ずること。 信仰。 「民の~する所を公然誹譏(ヒキ)するものは/新聞雑誌 56」

軫念

(1)天子が心を痛め, 心配すること。 (2)天子の心。 宸念。

新年

新しい年。 年のはじめ。 正月。 はつはる。 「~おめでとう」﹝季﹞新年。

己等

(1)一人称。 われ。 われら。 おれたち。 男が同輩またはそれ以下の者に対していう。 複数にも単数にも用いる。 「そんなこと, ~の知ったことか」 (2)二人称。 下位の者に対して, あるいは相手をののしっていう。 おまえたち。 おまえら。 「法師は物をえ書かぬぞ。 さらば~書け/平家 5」

越年

年を越すこと。 えつねん。 「マオカで~しながら/放浪(泡鳴)」

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。